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マスコが取り組むインバウンド対策 “スマホ決済”についてUMK(2019年1月22日)に取り上げられました。

2019.01.24 NEWS

マスコが取り組むインバウンド対策
“スマホ決済”についてUMKに取り上げられました。
マスコグループ全店(恵屋・恵屋プラス・恵屋プラスピザ・串焼らくい・炎の舞らくい・とんかつらくい・鉄板焼らくい・ケン&ミチ珈琲店・焼酎バーのもや・バルマル宮崎駅店)でスマホ決済が利用できます!
簡単スムーズなスマホ決済をぜひご利用ください。

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以下報道内容
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https://www.umk.co.jp/news/?news=20190122&no=100101&fbclid=IwAR12mHgnlTj_kaSDfWmC3Kp3clnDdbSmDfxgYBkss5Q3FS_zyG4ts2Ymi0s

年々増え続ける外国人観光客を呼び込む手立てにしようと県内を中心に飲食店を展開している企業がスマートフォンでの決済サービスを導入しました。

スマートフォン決済を導入したのは焼き鳥チェーン「恵屋」など宮崎と鹿児島で33店舗の飲食店を展開している企業「マスコ」です。
LINEペイや中国で普及が進んでいるアリペイなどおよそ10種類の決済システムに対応しています。
県内の外国人観光客の数は右肩上がりで増えています。
マスコでは直行便のある韓国や香港からの旅行客が多いということです。
しかし地方で、スマホ決済が出来る店はほとんどありません。
10月に予定されている消費税増税や東京オリンピックに向けて押し寄せるキャッシュレス化の波。
外国人旅行客だけでなく県内でもますますスマートフォン決済の需要は高まっていきそうです。